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| まず、「心理学概論」のテキストを使用。心理の基本、心理学の歴史から現在の心理学と医学的心理の基礎を学びます。次に「精神医学基礎」のテキストで、医学の見地から心理状態を把握することを学びます。2回の進度確認レポートを提出します。 |
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| まず、「脳外科学基礎」のテキストを使用。心理状態をより医学的・科学的見地から見るために、脳外科の基礎を学びます。次に「心理カウンセリング基本技法」のテキストで、クライエントとのカウンセリング技法の基礎知識を学びます。1回の進度確認レポートを提出します(3回目)。 |
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| 3回目の進度確認レポートに添削して返送されるときに「補講問題」が送付されます。試験対策にもなるこの補講問題を提出後、添削して返送されるときには「模擬試験」が送付されます。最終的にどこまでの実務能力がついたのかを効果測定する試験で、この模擬試験を提出すると、添削とともに「能力グラフ」が付いてきます。 |
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| 講座の修了認定試験を受けます。一定のレベルに達すると、医療福祉情報実務能力協会とTERADA医療福祉カレッジの受講修了証が発行され、「メンタルケア心理士(R)」認定試験の受験資格の証明となります。 |
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