
|
| まず、「メディカルケアワーカー(看護助手)入門」のテキストを使用。病院で働く心構えから医療倫理、基礎的業務などを学びます。次に「医学関連知識」のテキストで、解剖生理学、臨床検査学、病理学などの医学的知識を学びます。2回の進度確認レポートを提出します。 |
|

|
| まず、「看護ワーカー薬理学」のテキストを使用。薬の知識や投薬方法、薬理作用、相互作用などをしっかりと学びます。次に「看護概論」のテキストで、看護師の業務や技能・知識などを、続いて「看護助手技術論」のテキストで、看護助手に必要な技能などを学びます。4回の進度確認レポートを提出します。 |
|

|
| まず、「患者マナー接遇マニュアル」のテキストを、次に「殺菌・消毒マニュアル」のテキストを使用。2回の進度確認レポートを提出します。計8回目の進度確認レポート返送時に「補講問題」が送付され、提出後、「模擬試験」が送付されます。この模擬試験を提出すると、添削とともに「能力グラフ」が付いてきます。 |
|

|
| 講座の修了認定試験を受けます。一定のレベルに達すると、医療福祉情報実務能力協会とTERADA医療福祉カレッジの受講修了証が発行され、「メディカルケアワーカー2級検定試験」の受験資格の証明となります。 |
|

|

|